〇壮志塾双勇士
先日、壮志塾二名はとある街で15人ちかくの暴力団員と戦闘になった。向こうは酔った勢いで絡んできたのである。最初は無視をしたのだが、二回目は戦闘になった。相手方に襲撃をされた所以である。壮志塾は二名。もちろん、結果は15人の暴力団に壮志塾二名は袋たたきにされて終わったのであるが、國賊暴力団にも多大なる損傷を与えり。
相手が誰であっても退くことを知らないのが壮志塾の流儀である。愛国運動には、ヤクザとの戦闘は関係ないかも知れないが、我々は身を守るために、勘違いヤクザ達に抵抗しただけの話である。本来なら、崇高なる右翼がチンピラとの戦闘を敢行するわけはないからである。壮志塾は若い志士の集まる塾であるが、若いからといって老舗の右翼に遠慮をする程、小心者はいない。若いからこそ、若いものにしかない情熱や勢いといったものがある。逮捕されることや死ぬことを恐れていては右翼はできないと考えるものが集まる場所が壮志塾なのである。
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